
2月28日ごろから国内のGmailユーザの間で、メニュー名などのインターフェースが日本語に変わった!という報告が相次ぐという出来事がありました。当サイトにもメールで情報が寄せられましたが、どうやら一時的な実験レベルの変更だったようで、一度日本語になった方もまた英語に戻ったりという現象が起きているようです。
(画像提供: ks様)
GmailなどのGoogleサービスのアカウント設定には「国籍」「言語」「タイムゾーン」など、言語属性の判別に使われそうな設定項目はないので、何を基準にインターフェース言語の判定をしていた(いる)のかは今のところ不明です。
もうベータであるのを忘れるくらいGmailに慣れてしまった今日このごろですが、こういうことがあるので時々目を醒まされますねw
まだまだ実験され放題の日々が続くのか…
トラックバック(0)
このページのトラックバックURL:
http://www.gmail-maniacs.net/nimda/mt-tb.cgi/160


